06年11月HPリニューアルに伴い、ブログタイトルもリニューアル。


by kgapk2004
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今日は浜松へ行ってまいりました。
浜松自体はアカデミー、大学時代の連中との集まり
郵政1次・2次と、まぁ別にそんなに久々でもなかったんですが
ザザとか遊楽街の方まで足を運ぶ、買い物と遊び目的での
浜松遠征は、ほんと久々ですよ。
大学のやつらと遊んだ(って結局1人と会っただけだけどさ^^;)
時も駅周辺からは離れてたからね。
しかし、普通浜松ってのは、俺ら掛川に住んでる人なら
遊びやショッピング目的で出向くのが大半なのでしょうが
(仕事してる人は別だね^^;)
俺は大学時代初期は浜松駅からさらに50分かけて通ってたし
2年前のモロモロの時期やアカデミー時代などなど
思えば浜松って、だるかったりしんどいイメージが多いんだなぁ^^;
でも純粋に買い物や映画鑑賞で出向く浜松は別なのさぁ
やっぱトーホーシネマズのあの雰囲気はいいね
どんな映画であれ、あの大スクリーンで
あの音響効果で見れば、とにかく想い出には残るって訳で。
それと久々に新鮮な(笑)ムービーが撮れたので期間限定でムービーUP
最近MI○Iとリンクしてるのもあって、日記ばかり更新して
HPの別コンテンツに全然手を
いれてなかったんですが、またHPの方もぼちぼち更新していくので
皆さん見てやってくだせェな。
まいほーむぺーじはこちら!
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by kgapk2004 | 2005-10-30 23:31 | 日記・日常(04~08)

家代の里の。。。

家代の里方面まで買い物ついでにドライブ
最近は全然車動かしてなかったから
その反動のように、ここんとこは連日車を稼動中。
今日は市内で買い物を済ませた後
家代の里まで久々に行ってみる
やっぱあそこの静寂な感じはいいわぁw
しかも、一服してた外れの方にある公園の裏手に
隠れ家的な飲み屋(?)発見!!
いいねぇ~、あそこで是非一度集会をやってみたい・・・
まぁあそこまでみんなを誘導するのが大変だけど^^;
天浜の桜木駅からもちと遠いし。
誰か一人が代行運転か、近場の誰かの家に泊りがけで行くか・・・。
と、いうめんどくさいことになりそうw
飲み屋といえば、いつもいってるサーKの横の
美容院(パーマネントバケーション)の隣のテナントにも
飲み屋(居酒屋)がなにやらできてた。。。
個人的には、喫茶店、ファミレス、バー(これは、まぁ値が張るけど^^;)
はOKでも、やかましい大衆居酒屋は落ち着かなくて
あんま好きじゃないんですが
(ファミレスは多少やかましくてもOKなんだが・・・)。
隠れ家的な居酒屋はもう、全然OKw
バーと同じで値がはりそうだけど^^;
とりあえず、家代のあの店は要チェックしておこう。。
サンリーナの近くにもそんな店があったような。。
しばらく市内の「隠れ家的な居酒屋」探しがマイブームになりそう。
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by kgapk2004 | 2005-10-29 23:48 | 日記・日常(04~08)

バイオハザード

c0005235_462456.jpg最初プレイした時は,あのラジコン操作に慣れなくて,投げ出しそうになったんですが,バイオ1はアローンインザダークのぱくりとかいわれようがwよくできていたと思います。PS初期にもかかわらず洋館1個をフルポリゴンで描いて,完全に箱庭世界をそこに成り立たせたのがまず凄い。ナイフプレイとか、タイムアタックとか,プレイヤーのやり方次第で色々な遊びの幅が広がるのもよかったんではないかと。知り合いが2人でマップ係と分担させながら、ちょっとずつ進めたって言ってましたが、そういう楽しみ方もできてしまうんだよね。セーブもインクリボンと言う縛りをいれたことで適度に緊張感がでているし。恐怖と言う点で言えばはっきりいってビックリさせる系なんで、慣れるとどうということはないんですが(それは後発のこの手のホラーゲームどれにも言えますな)単純にアクションアドベンチャーとしてよくできていた作品なんだと思います。そんでまた、アノ時代のPS特有のポリゴンも味の1つなんじゃないかなと思って、というのも最近やったバイオ4や1作目をリメイクしたバイオ0(だっけ?)をプレイしたり画面を見てみた感じでは、リアルになったのはいいとして辺に画面が薄暗くて居心地が悪かったりするんですな(そういう効果を狙ってるんだろうけどね)そこいくと本作は薄暗いはずの洋館でありながら、カラッと見やすィ視点でw、プレイヤーに辺に負担を強いてないと思うんです(しいて言えば荒いドットが目に悪そうなくらいw)残虐描写も多いので、プレイヤーは選ぶゲームですが、素直によくできていたなと思う1本ですね。後発の類似タイトルでは、影牢、サイレントヒル、零~ZERO~、メタルギアソリッド等、好きなシリーズものが多いですが、やはり初代バイオは、それら後発タイトルと比べて、表現力こそ劣るものの、頭一つ抜けた魅力はあるかなぁと。シンプルさと、自由度の高い作りがよかったんでしょうねぇ。
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by kgapk2004 | 2005-10-29 23:31 | ゲームレビュー

ワイルドアームズ

c0005235_23334999.jpgPS買った当時遊べるRPGがなくて(FF7の出るちょっと前の頃ですね),何気なくスーファミのRPGの匂いのする本作を買ったわけですが,初見は実に地味なRPGでしたw。荒野になった世界を冒険するという設定なのですが、とにかく世界が枯れ果てたような雰囲気で成り立ってて一見地味・・・しかし、本作は円熟に達してたスーファミ時代(というかドット絵RPGというべきか)のRPGのいいところを寄せ集めて、綺麗にまとめ上げた作品だと思います。主人公が3人しかいないのですが、3人いるから個性が掘り下げられるし枯れ果てた世界だからこそ、物語の展開がドラマティックになっていくという次第。こまごました育成システムでなく、テンポよい謎解きを特徴としたところも好みです(後の作品に行くほど、謎ときがめんどくさくなってくるけど・・・)。なるけみちこの印象深い音楽や、所々泣きの入ったイベント、テンポ良く進められるゲームバランス(そのうえ、上級者もうならせる隠し要素を随所に配置)等など地味な見た目に反してとても丁寧に作られた職人芸のようなRPGだなァと思います。本作のすぐ後に発売されたFF7が、次世代機の性能をフルに使おうとしたために色々と不安定なものを引きずった作品に仕上がってたのとは対照的(次世代機以降のFFは10でようやくストレスなく遊べる作品に達したと思ってるので^^;)あちらが当時の最先端を力技で見せた作品なら、こちらは、オールドタイプのRPGの職人技を見せた作品という印象。つづく2作目は色々とスタッフの遊び要素が入りすぎてたのが残念。しかし、終盤~ラスボス戦にかけての盛り上がりはRPG史上随一だと思うので、是非リメイクをw。3作目は西部劇色がシリーズ中1番濃いのですが(2作目にもいえるけど)主人公始め、キャラの台詞がくどかったり新たに採用されたシステムがゲームのテンポを、崩してる気がするので微妙・・・とはいえこの3作目までは一貫した雰囲気があり、割りに思いいれのあるシリーズとなってます。でも1作目が一番思い入れが強いですねぇ、やっぱ。ポリゴンの戦闘シーンがへぼいのと、その戦闘システムがやや凡庸なため作業になりがちなっていう欠点もありますが。。。今は無き某PS雑誌の読者投票で、唯一最後まで20位圏内を死守してたソフトでもあったり。
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by kgapk2004 | 2005-10-29 23:09 | ゲームレビュー

HERE

c0005235_414995.jpg流行る流行ると言われ続けて早数年、いつまで経ってもネクストブレイクアーティストなグレイプバインw。とはいえ、the pillowsみたいに15年近く流行る流行る言われてるバンドもあるくらいだから、その辺に比べりゃまだ若い方か、バインは・・・。何処かで退屈の花(1st)が名盤といわれてピンとこず、後にこのHereを聴いて、素直にいいなァと思いなおしたバンドです。ジャケットから連想させるように、なんとなく青空の下で思い思いにギターをかき鳴らしてる感じ。ドメジャーなとこで言えばミスチルに近いですが、感覚的には最近(業界方面では)話題のsyrup16gやACIDMANに近い感触。その唄い方や、スタイルがsyrupに。世界観が抽象的、観念的で、受け手の創造にかなりの部分を委ねていたり、自然を思わせる単語を歌詞に多く取り入れていたり、何処か無機質な感じを受けるあたりACIDMANに近いかなァと。早い話「下北沢ギターロック系」の流れに連なるバンドという位置づけになるかと。その括りでみれば、バンプとも近いと言えるかもしれませぬ。ただsyrupのようにダークさを過剰に売りにしておらず、ACIDMANのようにパンク的アプローチもないことから、特に強い灰汁というか特徴を有さない分、正統派ギターロックな音世界、世界観を満喫できるアルバムとも言えるんじゃないでしょうか。
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by kgapk2004 | 2005-10-26 23:16 | 音楽レビュー

equal

c0005235_442856.jpg始めはピンとこなかったACIDMAN。この人たちは音だけで語れば正統派な,イマドキのバンドに位置していると思いますが,このアルバム(3rdに当たります)でサウンド的にはまとまりがでてきたかなぁと感じます。1stはシングル曲意外は(シングル曲もいくらかそう感じたけど・・・)ただ今っぽいねぇってだけで、いわゆる一ひねりきいた魅力は感じなかったんですが、本作は一歩踏み込んだ奥行きみたいのを感じました。メンバーが確か、薬学科出身のためか化学的な単語や自然を思わせる単語が随所に入ってます。故にエモーショナルな感じを受けますが,エモコアなんかとは違い叙情的でありながらどこか淡々としてる印象。このアルバムの一曲目で「目指すはバイオミュージック」と唄ってますが、つまりそういう化学的な単語とエモーショナルな感情を結びつけて、独自の世界を展開してるのがアシッドマンなんじゃないかなぁと思います。またJAZZっぽいアレンジもあったり、インストだけでも聴かせてくれる曲を作ってるのがポイント高し。特にインストはポストロックっぽい感触で非常にいいです。ミディアムやバラードに名曲多し(というか、アシッドマンはそのテンポの曲が真骨頂かと)。とはいえ激しい曲からまったりしたバラードまで独自の個性があり表現力は広いので、今後それがどれくらい大きいものに育っていくかが注目どころ。所々に夏をしのんでる感じの曲が多いため、秋口に聴くのがぴったりかもw。アルバム全体で聴くと、いい感じの流れがあって、出来よさを実感します。ちなみに電車の風景と妙にハマります。
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by kgapk2004 | 2005-10-26 23:05 | 音楽レビュー

Tommy february6

c0005235_4153762.jpg始めはお遊びで始めた企画だったらしいのですが、今やブリグリはどうしちゃったの?っていうくらいこっちのキャラが定着しちゃいましたねぇ。もう、この作品は歌詞は2の次でw、まずサウンドです。80年代のピコピコサウンドを20年後の00年代にうまい感じに蘇らせた点を評価。どんなブームも20年周期で再評価されるっていう傾向がありますが、本作は00年代における80年代リバイバルブームを、音楽業界で見た場合、マニアも納得するレベルに行き着いてる成功例の1つなんじゃないかと。しかも引用がどちらかというと邦楽のピコピコサウンドではなくほのかに洋楽のピコピコサウンドからきてるところが、懐かしさを感じさせながらもベタさを感じさせない、決め手になってるんじゃあないでしょうか。YMOやTMNじゃなくて、TOTOやマドンナ、ペットショップボーイズあたりからの引用って感じでしょうか。そのへんあんま詳しくナインで曖昧ですが。トミーさんもこれですっかり芸風が固まっちゃった感じが・・・。
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by kgapk2004 | 2005-10-25 23:30 | 音楽レビュー

Time to Destination

c0005235_3575398.jpg90年代文化の象徴として、LUNASEAを正統派ヴィジュアル系バンド、ブランキーを正統派ロッキンオン系バンドと形容するならELTは90年代型(打ち込み)ユニットの代表格なんじゃなかなっと思ってます(ついでにビーイング系代表ならWANDSとZARDってイメージw、B`zはまたちょっと違う感じがするし)。その2組と比較するのも妙な話ですがw。とにかく90年代の王道ポップスって感じ。打ち込みを取り入れて、わずかにダンスミュージックな匂いを感じさせつつも(avex風の)無機質な作り物っぽさを感じさせない、いい具合のバランスをELTはとれてたんじゃないかと思います。でも、最近のELTの曲はあんま覚えてないんですよねぇ^^;。3人揃っていた頃のELTが一番質の高い曲を出していた時期だったんじゃないかな~と。楽曲的にも結構、計算されてたというか、作り込まれてて(ある程度流行りも取りこみつつ)口当たりはいいけど聞き飽きない、優良曲を多く残していたと思います。ただ、この時期売れたアーティストの宿命か、ベスト盤を出す頃になると、一気に他のアルバムの値段が暴落するので、そうなると途端に楽曲も安っぽく感じちゃうという負の循環もあると思うのですが・・・^^;。とにかく90年代を象徴するような1枚だと思います。
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by kgapk2004 | 2005-10-25 23:20 | 音楽レビュー

期待、期待。

PS2のワンダと巨像がもうじき発売
正直、一応の前作にあたる「ICO」ほどの期待はしてなかったのですが
発売が近づくほど雑誌で大きく取り上げられて
嫌でも期待値がUPしている次第(本屋で働いてるから余計ね^^;)

去年から今年にかけて、その前の2年くらいがウソだったかのうように
やりたいゲームが続々とでてますが
そのほとんどがシリーズものの続編で、それも今回の新作は
ちょっとおもしろそうだから手を出してみようかなってレベルのものが
多かったのですが、「ワンダ」はその中にあって
純粋にその出来にも期待してる1本
(そういう形で期待してるもう一本がゼルダ新作、どっちもA・RPG
に当たるけど、そのへんは偶然の一致^^;)

最近のゲームに、というかゲーム業界そのものに
飽きたなーとか。もうその手のものはうんざりだぁ・・・
と思ってしまうものが多い要因に
どのゲームもグラフィックが美麗になったのはいいものの個性がない点
(どれもキャラのモデリングやグラフィックの質感が似たり寄ったり)
安易な続編ものばかり売れる点
(特にうんざりなのが同じグラフィックエンジンを使いまわして
キャラとテキストだけ入れ替えたようなもの。
FPS要素を取り入れてマンネリ突破したバイオ4や
視覚的に分かりやすい3Dを採用したことでいい意味で進化したDQ8なんかは
良い続編になると思いますが、この辺は大手だし、大作でもあるからね^^;)
ただ単にすぐ売られることを回避させるためだけの、廃人仕様やりこみ要素
(昔のやればやるほど腕が上がる死に覚えゲーとか
頭を使って突破する類のRPGなんかは、ゲーム的快感も伴うので賞賛できますが
この手のものは時間をかけて数字が上がるか、グラフィックが変化するだけで
無駄に時間を消費させるだけで、かなり悪質だと思ってるのですが^^;)
限定版とか、本編の後に追加要素付けて発売される「完全版」とか。。。
(某シリーズのインターナショナル、サブスタンス、猛将伝が筆頭w
本編が気に入っても、こういう商法はもううんざり^^;)

ワンダは、こういう嫌な風潮から正反対の方向を向いてるので
そのへんもついつい持ち上げてしまいたくなる一因なのですよん。
限定版は存在してますがw
安易にICO2と名乗っていないのも挑戦的だし
(まぁICO2と名乗っても前作自体それほど売れてないから
売り上げ的にはあまり意味はないでしょうがw)
ICOから考えると、程よく間を置いて発売してくれたし。
グラフィックは洋ゲー的な雰囲気を絡めて
最近の主流のグラフィックとは明らかに異質な雰囲気をかもし出してるし
しかも、美麗ではあっても現実から極力離れた
異世界が舞台だから目をひきます。国産RPGによくある類とも異質だし。
(現実的なものを美麗なCGで表現しても
突き詰めたら、実写化すりゃいいじゃんという矛盾に突き当たると思うので・・・)
また、キャラの顔を堂々と描写していなくて、どことなくぼかして描いてあるので
プレイヤーの想像力を奪わない、いい路線のグラフィックだと思います。
昔のFFが正統進化した雰囲気がありますね、小説の押絵風というか。
どことなくFF11チックな部分もありますが・・・。
また、やりこみ云々より、アイデア先行や箱庭感を重視した作りもイチイチ俺好みw
その弊害で、たとえプレイ時間が前作同様、短かったとしても^^;。
マップも広くて変化に富んでるようなので、本筋とは関係ない
意味のない遺跡なんかがポツンとマップ上にあったりしたら
もうよくやった!って感じですよ。(それこそ箱庭モノの醍醐味)
まぁそのへんをあえて本編と絡ませるなら、その遺跡の地形を利用して
巨像と戦う展開にさせることでしょうが
多分PS2の処理能力じゃ不可能なので、そこまでは望まないw
そんでもって戦う巨像がかなりの重量感を感じさせるところも凄い。
飛行型の巨像なんかもいるみたいだし。

と、まぁとにかく、発売前に急に期待度がはねあがってきたって感じですよ
久々に中身そのものに期待してるゲームですから。
これで変に期待外れどころか、大コケの出来だったら、目もあてられないですが^^;
あんまあてにしてないけど、とりあえずファ○通のレビューでは
かなりいい評価だったみたいなんで、大きな期待はずれはないんじゃないかと。
しかし、無名だった(一応の)前作は、微妙な点数だったはずだがw
よくあることだけど、ファ○通は評判が出ると続編で点数が上がるんだよなぁ^^;
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by kgapk2004 | 2005-10-25 02:54 | エンタメ

国境線上の蟻

c0005235_41878.jpgヤンキーの美学や孤独感というか、どこかグランジ(もはや死後か^^;)精神溢れた哀愁のある世界を奏でたブランキー。ブランキーも熱心なファンが多いため名盤っていうと意見が分かれるようですが、ここは反則的にこのベスト盤をw。ベスト盤なのに世界観がブレてないのが凄いと思います。ジャケットも昔のアルバムからの引用ですがイメージそのまんまだしw。いわゆるビート系の流れに沿わない、でも感触的には本格派のロックバンドっていう印象を強烈に残すブランキー。個人的に、王道のアメリカンロックなイメージがあります。世界観も雄大なもんをもってると思うし。なんか(いい意味で)日本っぽさがまるでないしねぇ。ベンジー(ボーカルの愛称)の声はかなり好き嫌いが別れるみたいで、俺も最初は受け付けなかったんですが、慣れると、この世界観にはこの声じゃなきゃダメだろっと思えるから不思議なもんです。いわゆるロッキンオン方面ではひたすら強く支持されてるブランキーですが結構、聴く人を選ぶ側面は強いと思います。とりあえず始めて聴く人は、このベスト盤で試してみては。
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by kgapk2004 | 2005-10-24 23:21 | 音楽レビュー